はいはいはい、今回は前口上は省略します。

早速行ってみましょう…

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◆UFCのネタ

ふるきちさん→解説ありがとうございます。

長期休養からの復帰戦ならば余計に一か八かで いきなりラッシュはかけてこない、と陣営が読むのも仕方ないって感じでしょうか。

水垣にはこの挫折から立ち直って改めてクルーズクラスの選手と対戦するチャンスを掴んでほしいのですが…

あと、さいたまからの試合からの間隔は短いものの、ハントの暫定王者決定戦参戦は楽しみです(笑)

◆めぐり逢わせのお弁当のネタ

にゃむばななさん→悪く言えば取り残された形になる上の階のおばさんの事を考えたら心苦しくなる部分はありますが、

そーいうところでも遠慮なく描けるのもインド映画の強みなのかなぁ、とは思いました。

ジョニーAさん→
>インド映画はちょっとずつ傾向が変わりつつあるようです。

それでも、若干変わっているところはある訳ですね。

人口が多ければ映画の作り手も多くて、いろんな考え方があるものなのかもしれない(笑)

マダムインニューヨークはレンタル待ちになりますが、チェックをしなきゃいけませんね。

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なお、ふしぎな岬の物語での『おいしくなあれ』に関しては、コーヒーを作る時はまずボートで湧き水を汲みにいって、

その上で湧き水によるコーヒーに吉永小百合さんが魔法をかけるという下りがあるんですよね。

ついでに書けば魔法をかけた後子供にツッコミをいれられますし。

ところが藤岡先生の場合は、多分水道水で作られた何のへんてつも無いコーヒーに念を送っていたでしょうし、

その殺気に対しては子供でもツッコミをいれられないでしょうから、一緒にするのはちょっと…(笑)

◆競馬のネタ

フーティンさん→まずは凱旋門。

とりあえず、そんなレベルの川田が海外GIの大一番に乗る事は無くなったんでしょうね。

トレヴは順調さに欠いていた分昨年ほどの状態ではなかったのは確かだとは思いますが、それでもあの斤量でも突き抜けたんだから、あの条件での適正能力は歴代トップクラスなのでしょう。

来年の凱旋門賞は、キズナを除けば日本馬の遠征は無いかも知れませんね(苦笑)

スノードラゴンに関しては鞍上・大野の他に、千二ならば芝でもダートでもOKの芦毛となるとワシントンカラーのイメージが強くて、余計に人気が下がっていたのか?とか考えてしまいました。

結局、日本でも香港でもそんなに人気は背負わない方が力が出せるタイプなんでしょうね。

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◆ミゼットプロレスのネタ

フーティンさん→時よりも更に規制が厳しくなった日本の地上波のテレビは無理だとしても、

CSやネット媒体とかならば、売り込み方次第で可能性はあるとは思うんですよね。

ミゼットのスタイル的に我闘雲舞みたいな狭いマットの上では小ささが際立たないので、まずリングでなければいけないというのはネックになるんでしょうけど…

それにはまずプリティ太田が所属しているレイナがミゼットの試合を組んであげましょうよ、とは思いますね。

篠塚さん→そう言われてみれば、全女におけるミゼットの場合は仲が良かった今井さんによる いじりがスパイスになって、マンネリ対策になっていた部分はあると思いますね。

しかし、ミゼットに限らず篠塚さんの臨時アナとしての仕事はまた観たいですね…。

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