今回は久々のレス特集を書いていきます。

ではでは…

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◆映画のネタ

ジョニーAさん→舞妓はレディについてですが、もしふた昔前にこの企画があったならば、間違いなく百春姉さんの比重が数段大きくなっとったんやろなぁ、と思いました。

もちろん、百春姉さんは田畑さんではなく奥さまになっていそうだとして(笑)

◆プロレスのネタ

フーティンさん→原さんについてですが、先日のバトルメンのオープニングで、小佐野さんが意外と?グルメだった事を明かしていましたね。

後輩に奢りまくっただけではなく、美味しい物も沢山食べてきたんでしょうね。しみじみしました。

藤田ミノルは、そのマイクの後日Twitterで『養育費は払っている』と書いてましたね。

一応きちんとしていると思わせる反面、ガンプロの興行が九州プロレスとバッティングしていて、初参戦が次々回に先送りになったり…

相変わらずの掴み所の無さを見せていて、評価し辛くて悩ましいところです(笑)

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◆寄生獣完結編のネタ

フーティンさん→話は寄生獣からは離れますが、そう言われてみれば何となく、グラン・トリノはイーストウッドの壮絶な最後をはじめとして7〜80年っぽい映画やなぁ、と思いましたね。

また機会があれば、当ブログを参考にして?最近の映画を観ていただければ幸いです(笑)

にゃむばななさん→山崎監督の形だけ…に関しては映像とストーリーの両方を突き詰めると、幾ら制作費と予算があっても足りなくなる部分があるから、

山崎監督の側近のスタッフがセーブをする様にコントロールしているのかなぁ、とは思いました。

大作…いや、超大作ばかり撮る様になってしまった悲劇、みたいな…?

ジョニーAさん→デップさは『実は劇場公開版でカットされた大量の映像素材が存在する』説なんですねぇ。

先日観たテレクラキャノンボール2013じゃありませんが、完全版だと10時間!とかなっても是非チェックしたいですね(笑)

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◆百日紅のネタ

にゃむばななさん→原作は未見ですが、原作も各エピソードが無難な範囲にまとまり過ぎていて“幹”に設定し辛かったのかなぁ、とは思いました。

原監督の次回作での巻き返しには期待をせざるを得ないですね…

ジョニーAさん→改変に関しては、フェイスブックで見かけた

https://www.facebook.com/hideto.mori.5/posts/915796208483035

という森監督の解説を読むと、それなりに独自の解釈による改変はしていたっぽいですが、

それはエンターテイメントの要素ではなく、作品全体の評価を変える程のものではなかったみたいですね。

寄生獣完結編も含めて、いろいろと映像化は難しい部分があるんやなぁ、と思いました。

◆スターダムのネタ

フーティンさん→いつまで持つか?と言われたら、ロッシー氏はさっさと白旗を挙げたい様な気はします。

所属選手が理由がうやむやのまま次々とフェードアウトしているぐらいだから、社長もいきなりフェードアウト・ランナウェイしてもあまり不思議ではないかも…

ふるきちさん→

「そういう厚顔無恥なヒトだから、女子プロレス界で何度旗揚げ⇒ポシャりを繰り返しても生き延びていられる」

に関しては同意ですが、小出しに関しては、行き当たりばったり人生の元全女のスタッフがそんなに長い時間がかかる計算をしているって事は、絶対に無いと思うのですが、どーなんでしょうねぇ、という感じですね。

どのみちこの話題に乗せられているのは事実だから、あまり偉そうな事は言えませんが…

木村響子は、僕自信スターダムに対して思い入れが無いので、ツイートしている事に対してどーこう思う事はありませんが、

素人さんのツイートにマメに向かい合っているのは欠場中なのにストレスが溜まるんとちゃうかなぁ、と心配になってしまいそうです…

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