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劇場版『セカチュウ』のロケ地 香川県庵治町から、kajioがいろいろ観て感じた事を、携帯で書き殴っております。 皆さま、よろしくお願いします…。

タグ:ウルティモ・ドラゴン

今回は、6・15『ドラゴマニア8』アレナ・メヒコ大会のサムライ中継を観た感想を書いていきましょう…

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※PC版・邦ちゃんの徒然日記


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今回は、浅井さんのデビュー25周年興行『LUCHA FIESTA 2012』後楽園大会のサムライ中継を観た感想を書きますかね。

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※PC版スポナビより

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今回は、先月おこなわれた『ドラゴマニア7』アレナ・メヒコ大会のサムライ中継を観た感想を書いていきましょう…

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※ウルティモ・ドラゴン公式ブログ


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今回は、先月行われた『ドラゴマニア』アレナ・メヒコ大会のサムライ中継を観た感想を…

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※ウルティモ・ドラゴン公式ブログ
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今回はプロレスの話。

遅ればせながら、大鷲プロレス佐久大会のサムライ中継を観ました。

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※透ちゃんのブログ

※透ちゃんの休業発表を聞いた僕の感想続きを読む

今回は、競馬?とプロレスの話を一つずつ…

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ワールドカップが開幕!

ひねくれ者として、ここは敢えてワールドではなくローカルを…というノリで、

みちのくプロレス後楽園大会のサムライニアライブ中継の、メインとセミを観ました。

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※スポナビより
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開催延期になっていた、闘龍門メキシコ『ドラゴマニア検戮離汽爛薀っ羞僂魎僂泙靴拭

今回は、試合毎の感想を…

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今回もいろいろと。

大した内容かどうかの判断は、皆様にお任せするとして…

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『ルチャ・フィエスタ東京大会』のサムライ中継を観ました。

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申し訳ありません。

このブログの最新記事は、この次の記事からになっております。

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今回は、競馬のジャパンカップの話の前に、日付が変わってから知ったプロレスの話を…

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サムライで、闘龍門メキシコ自主興行『ドラゴマニア08』アレナ・メヒコ大会の中継を観ました。


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今週の週プロに掲載されている、近ちゃんこと近藤修司のインタビューを読みました。

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今日は、プロレスの話を三つばかり。

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先月の、闘龍門メキシコ自主興行のサムライ中継を観ました。


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メインの6人タッグは、えっちゅーさんの22年ぶりのメキシコマット登場が目玉だったのですが…

まぁ何というか、随分ゴッチャゴチャした試合でしたねぇ。

セミもそうでしたが、試合後の乱闘や舌戦がやたらしつこかったのは、試合中の印象が薄れてしまう感じでちょっと引いたかも。

で、浅井校長は和泉モトヤばりのダブルブッキングの影響で、半ば“心此処に在らず”ともとれる状態でしたし、

入場時にあれだけ目立っていたジンドラックが、試合中は影が薄いし、

どさくさに紛れて、井上亘が試合に飛び入り参加しながらも、お客さんは『お前誰や』状態の反応だし、という事で、

ルード組の勢いの良さだけが非常に目立ったというか。

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パワーボムが使えない以外は、良くも悪くも日本のスタイルのまんまだったえっちゅーさんはさておき、

ゲレーロとアトランティスはやたら貫禄があるよなぁ、と。

この日の両者の感情の高ぶり方を見る限り、浅井校長とアトランティスの抗争がしばらく続くのでしょうが、浅井校長は相当しんどいんやろーなぁ。

個人的なリクエストを書けば、できる事なら大将&TAKA…さんvsアトランティス&ゲレーロの試合は観てみたい。

新間寿恒版ユニバーサルを観てきたファンのツボには、確実にハマるカードやと思うんやけど、無理なんかなぁ。

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『マッスル15』北沢3DAYS・木曜日編を観ました。

2日目は面白かったですね。

初日がつまらなかった反動、という要素を抜きにしても十分楽しめたんじゃないすかね。

初日と比べて、とにかく話の流れが相当デタラメで、圧倒されたというか。

中でも、気象衛星ひまわりの映像が挿入された時の、実況&解説の合いの手はツボにはまりましたよ(笑)


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大体ですね、本編の開始早々に『テレビ埼玉の林プロデューサーにいかに媚を売るか』的テーマを提示しながら、

それがあまり掘り下げれないと見切ったら、東京愚連隊というゲストを呼んでいるのにもかかわらず、

あっさり『プロ剣道』にテーマにすり替えて、

プロレスと剣道がいい塩梅で融合したコントを披露した上で、理想的なタイミングでスローモーションをやって最後まで突っ走り、

ダメ押しで、地上波とも剣道とも全く縁がないドラゴン校長が、サプライズゲストとして登場しまうという。

この“予測不可能の世界”こそが、マッスルの真骨頂かつ魅力なんですよ、いやマジで。

ただ、予測不可能なのは結構なんですけど、ある程度ネタを出し尽くしたから、マッソーがプロレス業界入りする前の経歴をネタにする形で、

“己の内面”をさらけ出さないと、お客さんが満足してくれなくなった(?)現状も、同時に観てしまったというか…

違う意味で、翌日は相当苦しみながら脚本を考えたんやろーなぁ、としみじみしてしまいました(爆)

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サムライで、ウルティモ・ドラゴン校長のデビュー20周年興行を観ました。

ドラゴン校長とはそれなりに縁がある職人系の選手が多数集結して、それなりに盛り上がり、

サプライズとして引退してだいぶ経つ畑さんや船木誠勝が現われたりと、話題面では本当盛り沢山の興行でしたが、

全体的には、思ったより緩〜い空気が漂ってましたね。

昔のドラゴンドアを思い出しました(苦笑)

メキシコで、AAAなりCMLLのハウスショーを観たら『こんなもん』なのかも知れませんが…

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そんな、緩い場内であっても、空気を悪い意味(?)で一変させたのはですね、ドラゴン校長の主催興行でしか集まらないであろう豪華メンバーが揃った6人タッグを差し置いて、セミファイナルで組まれていた、うどん屋久丸とえっちゅーさんのシングルマッチ。

これがねぇ…

もしメキシコで客にこれぐらい気持ちの伝わらない試合をやっとったら物を投げられるで!と思うぐらいの内容で。何やってんだか(憤慨)

久丸が、どれぐらいチケットをさばいてこの晴れ舞台に上ったんかは知らんけど、セコンドについていた野橋や南野は呆れとったんちゃうかなぁ。残念です。
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6cf31008.jpg昨夜サムライで放送された、Uドラゴン校長興行『UD:06』後楽園大会をみました。

まずネタにするのはセミのNWAウェルターのタイトル戦。

この試合では、僕と、僕が非常にお世話になっている あきり〜のさんの間で、現在の闘龍門メキシコ勢の中では“一押し”の大原はじめが、王者としてイホデル・ファンタスマの挑戦を迎え撃った訳ですが…

普段からあーいう感じなのかはよくわかりませんが、ファンタスマが日本でやるという事を意識し過ぎていた様に見えました。

そりゃ、彼なりのびのびやっていたとは思うんですけど、前回の対戦で反則がどーのこーのという伏線があって、発表済だった岡田の挑戦を後回しにしてまで決まった対戦(清水さんの解説より)なんだから、もうちょっとギラギラしたところを見せてほしかったなぁ、と。

その為、大原の良さである“ふてぶてしさ”と“キャリアに見合わぬ貫禄”がいまいち見えてこなかった。

正直、大原にはマグやCIMAの様な華やかさは無いけど、あーいう泥臭い輝きを放つ選手って大好きなんですよ(爆)

ただ、自らブチあげた岡田とのタイトル戦をやれなかったから、モチベーションが上がってなかったにしても…今回はねぇ。課題は残ったんじゃないかと。

大体、控室で岡田戦のアピールをするんだったら、表彰式後にマイクを握って、岡田にエールを送りながら挑戦者に指名すりゃあ良かったのに。

まぁ、岡田は岡田でメインの6人タッグで見事に玉砕しちゃいましたから(ゲレーロはムチャやりすぎやろ)、絶好のシチュエーションでの大原戦実現はまだ時間がかかりそうで…(爆)


次にネタにするのは、セミ前のブラソスvs東京愚連隊。

ムタvsTAJIRIを語る時に、何気なく僕が書いた『伝統芸能としてのルチャリブレ』のことばが、具現化したかの様な試合でしたねぇ。

観ていて非常に心地良かった。日本ではかなり御無沙汰の おひねりを投げたくなりましたよ(笑)

基本的に、個人的に昔のユニバ時代に大好きだったロス・ブラソスの、日本での試合を久々に観たからという側面もあるにはあるんですけど、

東京愚連隊の、全日本での闘いとはまるで雰囲気が違う、ルチャモードの試合運びの素晴らしさを観れて、彼らの懐の深さに感動してしまったというか(笑)

もし、何かの間違いで(ノア武道館大会を悪い意味でざわめかせまくった)エル・アンヘルが再び来日する日が来たら、その時は是非愚連隊を絡めたい(妄想)

あのアンヘルでも、WWEでのミステリオばりに強烈な輝きを放てるんじゃないか?とまで思いました。

最後に…

manabyさんの掲示板にも書いてきましたが、ドラゴン校長は、大仁田先生のベルトに関わるのはマジでやめてほしいですよ。

そりゃ、それなりに伝統はあるんでしょうけど、肝心の大仁田がヒザを大怪我した時に巻いてたベルトなんて、縁起が悪すぎますよ。

実際、ベルト復活が決まったその日に、さっそくドラゴン校長が場外に飛んだ時に頭を床に打ってたし。

ほら見てみい!やっぱり“呪いのベルト”やんか!と思いました。

マジで勘弁してほしいなぁ…
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