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劇場版『セカチュウ』のロケ地 香川県庵治町から、kajioがいろいろ観て感じた事を、携帯で書き殴っております。 皆さま、よろしくお願いします…。

タグ:ジャパンカップダート

今回は、遅ればせながら競馬・ジャパンカップダートの最終回のレース回顧とステイヤーズステークスについてちょっとだけ書きます…

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今回は、競馬・ジャパンカップダートのレース回顧をさらさらっと書いていきましょう。

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今回は、競馬・ジャパンカップダートのレース回顧を…

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今回は、ドラマと競馬の感想をひとつずつ…

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今回は、ジャパンカップダートのレース回顧をお送りしましょう。

クォンタム新団体“スマッシュ”と東スポプロレス大賞については、明日以降書きます。

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一昨日おこなわれた“新生”ジャパンカップダートの感想を。


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今回は、ジャパンカップダートの話の前に…


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なんか、昨夜のKー1ワールドGP決勝トーナメントが、大変な事になってしまったみたいですね。

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※試合結果続きを読む

ジャパンカップダートについて。


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思い返せば、レギュラーメンバーが作ったハイラップを、レコードタイムで駆け抜けたウイングアローに始まり、

アメリカからの刺客・リドパレスを子供扱いして、ウイニングランが終わってもどよめきが止まらなかったクロフネ、

JBCでは何度も圧勝しながらも、何故かここでは劇的な惜敗を繰り返したアドマイヤドン、

エトセトラエトセトラ…

結果的に、昨日のジャパンカップダートは、来年から条件が変わり完全に別のレースになるのが

『ちょうどええタイミングやん』

と思わせる様なレースでしたね。

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今年のドバイWCの前にも書きましたが、僕はエルコンドルパサーが好きだったからヴァーミリアンは思い入れがある馬だし、

この先、何十年も破られないであろう、洒落にならんぐらいにレコードが更新されたし、

何頭も居そうなのに、案外居なかったJBC→JCダートの連勝も観れたから、納得はできた訳ですが、満足とは言いにくいというか…

大体、ヴァーミリアンって、こんなに圧勝してしまうぐらいに、

なおかつ、武豊が数字面で幾ら区切りのいい重賞勝ちだったとは言え、あんな派手なガッツポーズを披露してしまうぐらいの、

そこまで強い馬なのか?と凄く思ったんですよね。

そりゃ、アロンダイトが万全の状態でここに出てきていたら、アロンダイトが勝っていた!とかのムチャな意見を言う気はないですよ、さすがに。

これを書きながら観ている『競馬予想TV』でも皆言ってましたが、

今の日本のダート路線は、相当レベルが低いという事なんでしょうね。

ドラゴンファイアーとフリオーソ、あとフサイチホウオーも一応居たっけ。

とにかく、3歳馬が古馬相手に全く見せ場を作れなかった事は凄く残念。

特にドラゴンファイアーなんて、幾ら格下相手でもあれぐらいシビれる末脚を見せられたら、

もし馬券を買えたなら、例え鞍上がカツハルでも(誤爆)頭にして勝負してましたよ。

あぁそれなのに、それなのに。何やってんだかなぁ…

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ところで、ヴァーミリアン陣営が、今後どーいうローテを組むかはわかりませんが、普通に考えたら東京大賞典はスルーするのでしょう。

年の瀬の大一番が、ヴァーミリアンに蹴散らされた馬達による敗者復活戦になるのは、切なくなるかも。

まぁ、敗者復活戦だからこそ、シーキングザダイヤが忘れた頃にJpn欺蘋覇、というオチもあるかもしれませんが(苦笑)
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65419e2c.jpgさてさて、ジャパンカップウイークが無事?終わりましたね。

どちらの馬券購入もパスしたので、言う事に説得力はありませんが、簡単に感想を書いておきます。

まずはダート…

びっくりしたのはびっくりしたんですけど、これだけスッカスカのメンバーになってしまうと、アロンダイトが一気にG鞠呂法叛り上がる”隙が十分にあったという事なんでしょうね。後藤もうまく乗ってたし。

それと、菊花賞とこの勝利を受けて、エルコンドルパサーの血統が途切れる事はしばらくなくなったと思うので、エルコンドルが好きだった者としては非常に感慨深いですよね…

あと、武豊には悪いけど、シーキングはもうG気肋,討覆い任靴腓Α

仮にシーキングが直線の内を突っ込んでいたとしても、叩きあいに持っていくのが精一杯で、交わす勢いはなかったような気はします。

この敗戦を受けて僕が思ったのは、

一旦放牧に出してから、芝の短距離でどれぐらい走るかを一度試してみる手もあるやろーと。

来年の高松宮記念なんか、今年並みにスッカスカのメンバーになる筈だし、キングヘイローという前例もあるから、ここは是非…

まぁ、ここまで思い切って路線をかえても、もし2着になってしまったらそれはそれで素晴らしいし(爆)

そうそう、ブルコンだって来春ドバイに行かないならば、是非宮記念に挑戦すべきだ、と言い切っておきましょう(笑)

それにしても、シーキングにしてもアドマイヤドンにしても、あれだけ激走しても結局勝てないのに、

イーグルカフェや今回のアロンダイトみたいにあれよあれよという間に勝ててしまうケースもあるんだから、

JCダートは不思議なレースですよね(苦笑)

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