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劇場版『セカチュウ』のロケ地 香川県庵治町から、kajioがいろいろ観て感じた事を、携帯で書き殴っております。 皆さま、よろしくお願いします…。

タグ:ドロップキック

今回は、このブログ上では冗談抜きで頻繁に取り上げていた“ビジュアル以外はある意味怪奇派”の女子プロレスラー・帯広ちゃんが出演していた、

昨夜放送分の『とんねるずの みなさんのおかげでした』を観た感想を書いていきましょう。

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※帯広ちゃんのTwitterアカウント

※DailymotionUSAより

≪一応以下ネタバレ注意≫


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★昨日、スティルインラブが腸捻転で急死したそうで…

今年に入って、著名な外国人プロレスラーの訃報がこれでもか!というぐらいに続いでいて何度もブルーになっていましたが、

今度は史上たった二頭しかいない“牝馬クラシック3冠馬”が急死するなんて、なかなか言葉が出てこないですよ(悲)

というのも僕は、ナリタブライアンの活躍した翌年の95年から競馬を観てきた関係で、初めてリアルタイムで3冠制覇の瞬間を目撃したのがスティルインラブなんですよね。

GIレースが終わっても、静かにざわめく以外は比較的客の反応が薄いウインズ高松でも(さすがにディープインパクトは別格ですが)、

トライアルで完敗を喫したアドマイヤグルーヴを、スティルが再度徹底マークされながらも横綱相撲(ですよね?)で負かした秋華賞のレース直後は、拍手が自然発生しとったもんなぁ。

一階フロアにいた酔っ払いのおっちゃんも

『3冠や〜3冠や〜!』

って大声ではしゃいでましたし…

それだけの偉業を残した馬が、産句をたった一頭しか残せず天に召されるなんて“競馬の神様”は本当残酷ですよね。

こうなったら、唯一のスティル産句にももちろん期待はしますが、

最初から最後までスティルの鞍上を務めた幸には、ブルコンはもちろんですが、牝馬でも再びJpn気魍佑辰討曚靴い茲覆 △隼廚次第です。

それが一番の供養になるでしょうし…

改めて、スティルに合掌。

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