blog‐k…

劇場版『セカチュウ』のロケ地 香川県庵治町から、kajioがいろいろ観て感じた事を、携帯で書き殴っております。 皆さま、よろしくお願いします…。

タグ:フェブラリーステークス

今回は、競馬・京都記念のレース回顧を書いてみましょう。

b2faf63c.jpg


続きを読む

今回は、競馬・フェブラリーステークスと先週の競馬の振り返りをさらさらっと書いていきましょう。

1608071e.jpg

10b1cd4f.jpg


続きを読む

今回は2013年のJRA GIレースの開幕戦・フェブラリーSのレース回顧を書いていきましょう。

329a79cc.jpg


4cbd159a.jpg


続きを読む

先週のグリーンチャンネル中継の中で京都で行われたアンカツさん(安藤勝己騎手)の引退セレモニーを観ました。

2ae21a1b.jpg


f447c5c0.jpg


※PC版サンスポホームページより

※アンカツさんの引退記者会見の前に書いた記事


続きを読む

今回は、2011年のJRA GIレースの開幕戦・フェブラリーステークスのレース回顧を。

578293d3.jpg


ba51e708.jpg

続きを読む

フェブラリーSについては直接触れていませんし、前口上も省略いたしますが…

最近、診断メーカーに何気にハマっている自分に気がつきました!?

それではまた…

d3f67066.jpg

※診断メーカー続きを読む

はいはいはい、今日は今年のJRAのGI開幕戦・フェブラリーSが開催されます。

最初に皆様のコメントにレスを書いてから、フェブラリーSについて書いていきましょう…

a8d54c20.jpg

続きを読む

えーとですね、アカデミー賞受賞の件は昨年観た時にこんな感じで書いてますし、

ブログで告訴宣言の件・常磐線の件と同様に、スーサイドな経営危機アングルの件と、日テレの打ち切り正式発表の件については、

まともに笑えるオチを考えられないので、僕はスルーしときます。

という訳で、今回はこちらのネタを…

5095eacb.jpg



4a96f69d.jpg
続きを読む

遅くはなりましたが、フェブラリーSの感想を。

fd027aa8.jpg


続きを読む

今日は競馬の話をふたつ…

といっても、オーストラリアのレース中にパンツ男が乱入した件ではありません。あしからず(笑)


35c95c76.jpg

続きを読む

da7b1c9f.jpg
一昨日、フジテレビ739で放送された『フェブラリーステークス史』をみました

内容としては、G兇望些覆靴殖坑看から昨年までのレースがノーカットで放送されていた訳ですが…

改めて見なおしてよくわかったのですが、毎年勝ち馬は違うものの、どの馬もフロックが無いっちゅうか、勝ち方に非常に説得力がありますよね。

JRAとしては、フェブラリーSをステップにしてドバイWCを勝ってほしい、という意向でG気乏幣紊欧靴燭發里痢

どれだけフェブラリーSで強い勝ち方をした馬がドバイに乗り込んでも、その願いはトゥザヴィクトリー以外は空回り。

本気でフェブラリーSの勝ち馬にドバイで勝ってほしいなら、府中の砂を全部ドバイの奴に近い砂と入れ替えをせないかんのとちゃうのん?的な状況が続いているのは辛いところですが(誤爆)、

あくまでドバイの事を考えなければ、フェブラリーSはJRAの最優秀ダート馬を決めるという意味でべストの条件なんかなぁ、とは思いました。
6225dfb8.jpg
僕の中での思い出のフェブラリーSを幾つか挙げておきますと、

まずは、以前働いていた仕事場の面接に行った帰りにテレビで観た、ホクトベガの雪の中の快勝劇(96年)

伝説になったエンプレス賞程のパフォーマンスではないにせよ、いま観ても相当えげつないですよね(苦笑)

712647ad.jpg

それと、ベタベタですが“砂の王”メイセイオペラが活躍した99年と00年。

歴史に名前を残した99年は勿論ですが、

圧倒的一番人気で惨敗した東京大賞典からぶっつけで挑みながらも、直線早めに先頭に立つ堂々のレース運びであわやの見せ場を作った00年も忘れられません。

なんせ、ヤケクソでメイセイに◎を付けてた関係で余計に…ね(苦笑)

さて、今年のフェブラリーSについてもサラッと書いておきますか、ちょっと気は早いですが。

結局ねぇ、カネヒキリもアロンダイトもヴァーミリアンも居ないのでは、観る側のモチベーションは大して上がらんやろー、というのが率直な感想ですよね。

まぁ、今年の有力馬達に罪はありませんが…

ついでに書けば、アジュディミツオーの復調具合がよくわからないのはアレですが、まともに走られたらブルコン軸で鉄板のレースになるのでしょう。

ここ二年、距離が持たずに惜敗したブルコンが優勝したらそれはそれで味わい深いものがありますが、果たしてどーなる事やら…。
c26a1f42.jpg

このページのトップヘ