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劇場版『セカチュウ』のロケ地 香川県庵治町から、kajioがいろいろ観て感じた事を、携帯で書き殴っております。 皆さま、よろしくお願いします…。

タグ:マグナムTOKYO

サムライで放送された、DEEP53・後楽園大会で行われた小路晃の引退試合&セレモニーを観ました…

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※PC版スポナビより
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いきなり他サイトのURLからはじまって恐縮ですが…

http://blog.livedoor.jp/kaientai_dojo_news/archives/50966307.html


という事で、非常に微力ながらもこのブログでも宣伝する形で協力したK−DOJO後楽園大会後に、

唐突に“旗揚げメンバー”のニラっち(DJニラ)の引退が発表されました(悲)

セレモニーの類が全く無かったから、皐月マヤや木高イサミや迷彩服を着た倉垣ツバサや藤田ミノルやHi69や小幡くんみたいに(こんなに書くな)何かトラブったのかなぁ、とかなりヘコんでいましたが、

http://blog.livedoor.jp/kaientai_dojo_news/archives/50966339.html

という、他の団体ではなかなか実現しなさそうな企画が実施されるなので、少なくともトラブルはなかったみたい。

ただ、ニラっちが自らミノルやHi69の名前を出していたのは、凄く心に染みましたが…

こうなってしまうと、プロレスとは別の世界から『ラブ・イズ・オーヴァー!』の言葉で召喚されて、表現者として頑張ってほしい、としか言い様がない訳で…。

しかし、ニラっちの穴。いまは若い選手が徐々に増えているK−DOJOにとっては、結構デカい筈なんですよね。

しゃべれるのはもちろんですが、男女ミックスドマッチが基本であるK−DOJOのリングでは、

男子選手と女子選手の体格差&実力差をぼやかして女子選手を光らせる意味でも、ニラっちみたいに『弱さが売りになる』男子選手の存在は必要不可欠なんですよね。本来ならば。

プロレスKINGでのMC役に関しては、ローリング氏が掛け持ちすれば何とかなるかも知れないけど(?)

この役割の代役を若手選手に任せる訳にはいかないし、柏DOJOをこのポジションに置くには惜しい。

今後、ずっと見つからないのかも…

まぁ、穴が埋まらないなら埋まらないで、その穴が数年後そっくりそのままニラっちが戻ってこれる場所になるかも知れないから、それはそれでいいのかも知れませんが(誤爆)

しかし、団体の規模の割には離脱者があまり居ないK−DOJOも、気がつけば徐々にプエルトリコで修業した旗揚げメンバーが減っているよなぁ。

5年後の10周年記念のイベントでいいし、無理なら試合をやらなくてもいいから、千葉の倉庫で

『K−DOJO10周年記念パーティーという名の、TAKAパニック』

を開催してもらって、過程は抜きにしてK−DOJOを離れた選手の同窓会をやってほしいよなぁ、なんて妄想をしてしまいました。

あぁ、こーいうのを書いたら何かまた泣けてきた…

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