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劇場版『セカチュウ』のロケ地 香川県庵治町から、kajioがいろいろ観て感じた事を、携帯で書き殴っております。 皆さま、よろしくお願いします…。

タグ:今林久弥

個人的には『サイキック青年団』的なノリを毎回楽しんできて、当ブログでも何回かネタにしてきた、

村田晴郎さん&鈴木健.txtさんの神実況コンビによる、ネットラジオ番組『DX−R』が先週更新分で終了となってしまいました…

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今回は、ネットラジオ『DX−R』と、TBS金曜連ドラ『SPEC/警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係事件簿』の感想を書いていきます…

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今夜は、サッカー日本代表の試合とセ・リーグ公式戦最終試合とNOSAWA論外興行でTwitterの僕のTLが賑わっているのを横目に、

ネカフェで村田さん&鈴木健ちゃんによるネットラジオ『DX−R』10・8更新の回を聴いてきた感想を書きましょう…

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e3817faf.jpg『マッスル11』をみました。

オープニングVTRから飯伏ランブル終了までのマッスルならではの“疾走感”が、ドーピングネタを挟んでノガちゃんが出てくるまでの間は、完全に途切れてしまった点は非常に不満ですが、それ以外は特にどーこう言う点はないでしょう。本当良かったです。

ツルティモ校長やゴジャ松さん、あとマンモス半田やサウザーらがファイアーされても影響がない世界観を完全に確立してしまったのは複雑に感じる人もいるでしょうが(僕も含む)これはもう仕方ないか、と(爆)

思い返してみれば…

3月の新宿FACE公演で、グダグダ気味になっていた興行のエンディングの着地点を作るべく苦し紛れで公表されて、サムライのオンエアにも乗らなかった亜門さんの結婚ネタが、ここまで感動的なドラマに繋がるとは、3月の時点では誰が想像できただろう?という感じです。

そもそも、基本的にここ数回のマッスルは、週刊リングにアモンウェイ、あとは五味さん&関さんを使ったドッキリ公開収録など、ノンフィクションっぽい匂いを漂わせる大嘘の世界をメインテーマにしてきた訳ですが、

今回は、子供の頃『世界一周双六ゲーム』に出演していた鶴見亜門さんの結婚という、今が旬のノンフィクションネタをメインテーマにしてきたから、余計に心に染みるものがあったんでしょうねぇ。

もっとも、そんな心に染みるネタであっても、本公演&追加公演を連チャンする客が多数くる事を見越して、ほぼ同じ内容を二日連チャンでやってしまった(スキットVTRを新木場でも収録していたのは感心したけど)事でシュールなギャグに昇華させてしまうマッスル坂井のセンスは、かなり凄いものがあるんですけどそれはそれとして(苦笑)

それにしても、ノガちゃんの頭の柔軟さは素晴らしいと思います。ほんまええ人やなぁ(涙)

スキットVTRでもノガちゃん本人の口から語られていた目の怪我をはじめとして、ヤングライオン時代からムチャクチャ苦労してきた人間だからこそ表現できる“プロレス”を見せていただきました。はい。

最後に…サムライは、マッスル正月公演の生放送なんて無謀な事は、今ならまだ十分間に合うから、ニアライヴに変更するほうがいいですよ(爆)
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