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劇場版『セカチュウ』のロケ地 香川県庵治町から、kajioがいろいろ観て感じた事を、携帯で書き殴っております。 皆さま、よろしくお願いします…。

タグ:佐々木健介

今回は、ソチ五輪と全国的な大雪でタイミング的には しくじった感のある、昨日の佐々木健介の電撃的な引退発表について思う事を書いていきましょう。

有り難う御座いました!|佐々木健介オフィシャルブログ 健介のドッカ〜ンといこうよ

佐々木健介 引退|北斗晶オフィシャルブログ そこのけそこのけ鬼嫁が通る

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今回は、7・21 DDT後楽園大会のサムライ中継を観た感想を…

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※PC版DDTホームページ



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今春から、いよいよ崖のふちに追い詰められた感がある番組編成になったサムライ。

そのサムライの新番組『バトル・セレクション』で、中嶋vsハヤトのGHCジュニア戦を観ました。

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※PC版ブラックアイ2さんより

※PC版サムライTVホームページ


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先週土曜日の仕事終わりにですね、ノア香川高松大会の後半4試合を観戦してきました。

ノアの中では誰よりも選手寿命を縮め続けているであろう、KENTAの覚悟はじっくりと見ておきたかったのですが仕方ないですね。

今回は、その感想をさらさらっと…

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※ノアPC版公式ホームページ

※ユー何とかより

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今回は、ノア大阪府立大会のG+中継で、メインとセミ前の試合を観た感想を…

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※PC版スポナビより

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健介オフィス・後楽園大会のサムライ中継を観ました。

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※公式ホームページ続きを読む

先日は、ノアの高松大会の後半3試合を観戦してきました。

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※PC版試合結果

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今回はプロレスの話をふたつ…

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健介オフィス後楽園大会のサムライ中継を観ました。

今回は、その感想をさらさらっと。

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※健介オフィスホームページ

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録画していた、ノア武道館大会のG+中継の主要試合を観ました。


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仕事から寄り道もせずに帰宅して、クソTBSの『オールスター感謝祭』を録画しながら、ノア大阪府立大会の生中継の後半戦を観ました。

今回は試合毎の感想を…

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今回は、ノア武道館大会の感想のつづきを書きます。

メインの森嶋vs健介のGHC戦について…

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つづきましては、ノア武道館大会の感想の後編を。

特別試合ふたつについて書いています…

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サムライで、闘龍門メキシコ自主興行『ドラゴマニア08』アレナ・メヒコ大会の中継を観ました。


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今年に入ってからは、一番壮絶な内容だった(と思われる)2月11日放送分のサムライ『Sアリーナ』を観ました。

何が壮絶だったかと言いますと…

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昨日につづいて、全日本プロレスの両国大会を観ました。

今日書くのはメインの三冠戦。

最初に、40分の死闘!と聞いていた関係で、四天王スタイルっぽく、大技が出た後要所要所で両者がダウンして間が空いて…みたいなテンポの試合かと想像していたのですが、

健介の右腕の負傷の影響もあってか、どちらも無駄な技を出さずにじっくりと構えていたから、随分重みのある試合になってましたよね。

三つのベルトが統一される遥か昔の時代のシングル王座のタイトルマッチは、きっとこーいうな感じだったのだろう、としみじみさせられる様な味わい深い試合だったと思います。

でも、この試合に関しては健介が『世界一の正直者』らしくあり続けた関係で、フィニッシュまでの流れが読めてしまったのは、正直不満が残ったというか。

みのるvsムトちゃんの三冠戦のフィニッシュのヒールホールドが、あまりにも劇的だったから余計に…ね。

健介がラリアットに拘りを持つ事自体にどーこう言うつもりはありませんが、この日はラリアットが…10連発ですか、確か?

折角疫病神の長州力と絶縁しているのに、自らのプロレス人生のターニングポイントになる試合のフィニッシュが長州力と酷似してしまったのは、非常にいかがなものか、と。

僕もこんな事を書きながらも、ヒーローインタビューの時、三冠ベルトへの思い入れを熱く語る健介の姿を観てちょっと感動した部分もあるから、ここは敢えて北斗に感想を聞いてみたい!と言っておきますか(苦笑)

あとは、初防衛戦は順番的には諏訪魔あたりが挑戦者になるんでしょうけど、内容面では不安にはなりますよね。

健介の全日本における貢献度を考えれば、健介と噛み合いそうな外国人選手を招聘してほしいところなんですけどね。例えばサモアジョーとか(誤爆)


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かたや鈴木みのる。

結果的にベルトは譲りましたが、健介の右腕を狙い撃ちする形でリードして、健介の光を消そうとしていたのはやっぱり凄いなぁ、と。

三冠ベルトを持っていようが無かろうが好き勝手にやってきたから、今回の敗戦による影響はほぼ皆無だとは思いますが、

今日から始まる全日本のシリーズでは、ノザワメンドーサが相手だけあって、どんな形で自己主張をしていくのか読めなくなった訳で…

いま漠然と頭に浮かんだのは、みのるが秋山準が、東スポの記者のカメラマン立ち会いの元で接触したら面白いのに!?

さすがの秋山もみのるに存在感を消されるのは嫌やろーからタッグの実現は無いとしても、

もし秋山が、みのるから“マスコミに真意が伝わりやすい”背広組&上司への噛み付き方を軽く教えてもらえば、そっちの方がよっぽど『爆弾投下!』に相応しいコメントを出せるんじゃないすかね…。

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2月11日におこなわれた、健介オフィス旗揚げ戦の地上波中継をあきり〜のさんに録画してもらった奴をみました。
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言うまでもなく、メインは健介vs中嶋だった訳ですが…率直な感想を書けば、昨年の健介デビュー20周年記念興行の様な“感動”は無かったんですよね。

三島来夢の入団テストが非常にドラマティックな結末になった反動と言われればそれまでですが、自分にとっては凄く意外でした。

でも、健介と中嶋の組み合わせらしい真っ向勝負は見応えがあって、熱い試合だったと思います。
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しかし、中嶋は健介に全ての攻撃を受けとめられたのは、一人になって冷静になったら凄く悔しかったやろーなぁ、と。

キャリアがキャリアだから、真っ正面から行ったのは仕方ないとして、いい蹴りはガンガン入っていたし、ジャーマンもキレイに決まっていた。あぁそれなのにそれなのに…

いつの日か健介と再びに対戦するまでに、中嶋が世界ジュニアのベルトを守り続ける事で、どのように健介との差を縮めていけるのかと、

健介が普段見せない表情を、中嶋がどれぐらい引き出せるのかは、興味深いところです。

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