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劇場版『セカチュウ』のロケ地 香川県庵治町から、kajioがいろいろ観て感じた事を、携帯で書き殴っております。 皆さま、よろしくお願いします…。

タグ:坂田亘

観ました。

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先月末に開催された、ハッスル名古屋大会のサムライ中継を観ました。

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昨夜の、ハッスルツアー後楽園大会のサムライ中継を観ました。


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『ハッスルツアー・横浜大会』のサムライ中継を観ました。


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テレビ東京版『ハッスル・マニア』の中継を観ました。

前にもここに書きましたが、高田延彦がプロレスラーとしての活動を再開するにあたって、コンディション不良をごまかす&技のやりとりがなくても成立させる為に、半ば苦肉の策で導入されたであろう、

レーザー光線絡みのやりとりに対しては、やっぱり感情移入はできませんでしたが(カメラマンの落下は爆笑したけど)、

小池栄子と坂田がリングで共演するメロドラマは、僕の中では全然OKでした。

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坂田の表情は終始凄くカッコ良かったし、

高田の試合後の早着替え&いつものスキットでの長台詞を難なくクリアしたのは大したもんでしょ。

『マッスル』とは違うスタンスから構築した『プロレスの向こう側』は、総力を結集したのに見合う完成度で、心地良かったですねぇ。

空回りしていたRGの小ギャグはアレでしたが、出演者が皆が真面目に演じていたのは認めなきゃいかんでしょうね。

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べタな展開ながらも、あーいうやりとりプロレスというよりハッスルを観にきている客層にとっては、非常に新鮮に映ったんじゃないすかね。

振りかえるに、これと同日に行なわれていたどらげ〜の大阪大会では、CIMAと鷹木の泥臭い師弟関係のドラマがメインを張り、

ハッスルでは、坂田と小池栄子のリアルな夫婦(変な言い回しやなぁ)が演じるメロドラマが興行を締める…

これはこれでプロレスの許容範囲の広さを見せられた感じ。

残念ながら他の試合は、ダイジェストに近い編集だったから、細かいところまではツッコミにくい面はあるのですが…
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