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劇場版『セカチュウ』のロケ地 香川県庵治町から、kajioがいろいろ観て感じた事を、携帯で書き殴っております。 皆さま、よろしくお願いします…。

タグ:週刊プロレス

今回も下記リンクの件について書くのですが、

非常に世話になっているマイミクさんから、この記事の題名の言葉で釘を刺されたので、若干トーンを控えめにして書きます。

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プロレス/格闘技カクトウログ:世IV虎は王座剥奪、無期限出場停止処分に。幹部は減給、再発防止へ=ケンカマッチ騒動スターダム会見全文


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今回は、新日本プロレスのネタを書きましょう。

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今回は定番?のネタを二つお送りしましょう。

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先週、週刊プロレスの通算1500号が発売されましたね。

個人的には価格が250円で『ギブアップ・ブギ』が無駄にページをとっていた頃から買っていて、

されど大半は既に処分している週刊プロレスについて書いてみましょう…

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※プレイヤーズTV PC版ホームページより続きを読む

最初にお断わりを。

これを書いている時点では、まだ僕は週刊プロレスを買ってません。

読み終わってから、劇的に考えが変わったら追記を書くかも知れませんが、そーなった場合でも懲りずにまた読みにきていただければ助かります。

それでは本題を…

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今日は、プロレスのネタをふたつ…

☆今週号の週プロを買いました。

秋山準の“爆弾投下”に関しましては、本人も日記に書いてましたが(http://typecast.typepad.jp/t/typecast/13714/8024/20412013)

『佐久間編集長、一体何やってんの?』

と思いました。

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邪推をするに…

ダメージが半端でなくデカくて喋りたくなかったのに、全試合終了後にまでしつこくコメントを取りにきたもんだから、止むなく雑談レベルで普段文句を言ってる内容をしれっと喋ってあげたのに、

その内容がスキャンダラスに取り上げられた上に、丸藤と森嶋を差し置いて自分を表紙にされたら、秋山はそりゃ戸惑うでしょ。

秋山自身はそんなに悪くないのに、今度二人に会ったら気まずい筈(苦笑)

結局、週プロがノアの現状に対する危機感…というか、仲田ドラゴン氏へ紙面では直接ツッコミを入れにくいから、あーやって煽ったのでしょうか。

だとしたら、タチ悪いよなぁ。

それぐらいしたたかでなければ、世間からみたら相当イカれた業界であろうプロレスマスコミ界では、出世なんて絶対できないのかも知れませんが。

今回の秋山の話を直接聞いた松っちゃんは、秋山から口頭注意を受けなければいいですよね…

さて、肝心の秋山の喋っている内容についてですが、

潮崎に対するコメントや、サモアジョーの挑戦発表に対する怒りは物凄く正論だと思いました。

その反面、リーグ戦には出ないと言ったりとか、若手選手の壁になる事を拒絶した件は

『それって何や勝手やなぁ』

と思いました。

まぁ、勝手な事を言ったりやったりできるのは、エースでも会社の取締役でもないからこその特権!とも言えるので、あまり過剰に反応したら秋山が気の毒なんじゃないかと…。

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ここまでの流れをみたら、どう好意的にみても、秋山と仲田ドラゴン氏&ノアのマッチメーカー氏のコミュニケーションが不十分、もしくは会議でも会話もしていなさそうなのはわかりましたから、

三沢社長はノアの今後の発展の為にも、どちらの面子も保てる様に、うまいことお互いの話を聞いていってほしいものです。

あと、個人的には数年前からずーっと言い続けていますが、ノア社内でのリアルヒール的存在の仲田ドラゴン氏は、リング上でもヒールキャラの登場人物になってくれ、という事で。

所属選手が誰もヒールをやりたがらないのなら、背広組がヒールを引き受けても問題ないと思うんですけどね。続きを読む

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ライターの斎藤文彦さん(以後フミさんと書きます)、週刊プロレスのコラムの中で、胃ガンの診断を受けた事&療養の為休筆する事を発表していた訳ですが…

非常にショックを受けました。

今年は、外国人レスラー・関係者の訃報がやたら多いもんで、このフミさんのコラムの中でも月一ぐらいのペースで故人についての思い出を書いているイメージがありまして、

その時点で僕は、フミさんに対して同情みたいな感情を抱いていた訳ですが、

今度はフミさんすらも“死”を意識する状況に陥ってしまうなんて、普通はありえんですよ。

小橋建太の腎臓ガンが発表された時並みに、頭が真っ白になりました。

更に、現在の状況について一通り書いた後で、ポジティブシンキング全開の文章を書いてしまうフミさんのプロライター根性と、

ここまで自らのコラムでは触れてこなかった、自慢の奥さんの話を細かく書いてしまう、非常に人間臭い面の両方を、

まとめて目の当たりにしてしまうと、もう胸がいっぱいになってしまって、ねぇ…

しかし、ここで僕は、須山さんやマッチョ記者さんのブログのコメント欄に書いてきた様な

『フミさんの復活を待ってます!』

というエールで、この文章を締める事はやめておきます。

やっぱり自分のところですから、ちょっとはオチを捻らないと(爆)


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