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劇場版『セカチュウ』のロケ地 香川県庵治町から、kajioがいろいろ観て感じた事を、携帯で書き殴っております。 皆さま、よろしくお願いします…。

タグ:邪道

今回はラジオとプロレス方面の話をひとつ。

小島聡と加藤いづみさんがゲスト出演していたネットラジオ『SORA×NIWA オトナの自由時間 銀座 BODYSLAM BOYS』6月15日分を聴きました。

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※番組ブログより


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今回は、子供の日に行われた新日本プロレス・高松大会の後半3試合を観戦した感想を書いていきましょう。

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※PC版新日本プロレスホームページ


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昨夜の、新日本プロレス後楽園大会でおこなわれた山本小鉄さんの追悼セレモニーとIWGPジュニア戦を、サムライ・ニアライブ中継で観ました…

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※PC版スポナビより続きを読む

今回は小規模な実験として、昨夜僕がTwitter&mixiボイスに公開している、短めの文章に大量に追記をした上で、ここにUPをしてみます。

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★ノア札幌きたえ〜る大会のニアライヴを観ました。

試合中、場内に絶望感が漂っていた様に見えた、メインとセミ前は悪い意味でインパクト抜群でしたが、そんなに毎日文句ばっかり言うても仕方ないので、ここでは割愛します(謝)

それで、ネタにするのはセミのGHCジュニアタッグ戦。

年明けからの主要試合でハズレ試合が極めて少ない鼓太郎&マルビンが、今回はあらけん&岩佐を迎え撃った訳ですが、

事前には前哨戦が無い正真正銘の初対決が故に、内容面には期待していなかったんですけど、思ったよりも噛み合っていて、良い試合になってましたねぇ。

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ただ、悲しいかな今回は会場が広すぎた(悲)

ガオラのどらげ〜中継枠でも、あらけん&岩佐の試合は間違いなくダイジェスト扱いされるので、二人の潜在能力をよく知っているお客さんは皆無だったみたいで…

この日に限っては、常に『こいつらは何者なの?』という目で観られてたんじゃないか、と。

例えば、この試合が後楽園ホールで行われていたならば、お客さんが唸る様なムーブが多々観られたので、もったいない気がしました…

というか、ここからは文句なんですけど、もしノアのマッチメーカーさんなり仲田ドラゴン氏なりが、このタイトル戦の前哨戦をテレビ収録がある会場で組んでいて、

札幌のファンやテレビ視聴者が、あらけんの直球勝負と岩佐の変則スタイルの両方の免疫ができていれば、それこそ一月のvsブリスコ兄弟戦の時ぐらいの名勝負になっていた可能性が十分あった気がするんですよね。

とにかくどらげ〜側からすれば、

つい先日どらげ〜の興行とバッティングしていながらも、あらけんを666に貸し出した前歴がある(ラム会長から、お前等はいなくてもいい存在なんだよ!とツッコまれたらしいが 笑)んだから、ノア側からオファーすればあらけん&岩佐を確実に貸し出していた筈。

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そーいう意味では、鼓太郎&マルビンがあれだけ頑張っていても、ノア側が“丸藤とKENTAが絡まない”ジュニアタッグ路線をいかに大事に扱っていないか、という点が露呈された感じで、かなり悲しかったです。

ただ、これまでやっていないタイプのどらげ〜勢を受けとめ続けている王者組は、高く評価したい。

まず実現はしないでしょうが、今ならば、前哨戦を設定してあげれたら、日高&ミノルとタイトル戦をやっても年間ベストバウトの候補級の名勝負を見せてくれるかも。

今後の流れに注目…いや、今は期待しない方がいいのかなぁ(誤爆)続きを読む

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