題名の件の、僕が思う事つづき。

※カクトウログさんより

※カクトウログさんより
昨日行われた滝澤とTAKAさんの謝罪会見の記事を読みました。
滝澤本人に復帰するの意思が大いに有りきの無期限謹慎ですか。
ん〜……
仮に一発解雇をしたらしたで、手間隙かけてWWEのファームへ派遣までして団体が滝澤のポジションを上げてきたのに、
大して時間をあけずにヨソでマスクマンとかになって復帰されたらもったいないから…
勿論それだけではないにしても、K−DOJOに籍だけは残しておこう、という意向が見えるのは、何より被害者の方への配慮が足りないと思う。
無期限がどれぐらいの期間になるかによっては『甘い』どころか『常識がない』と切り捨てられても、僕ではフォローはできない。

TARUさん&辻本が会見の会場に来ていたという話ですから、解雇にしてブーブーモーモーズに身柄を預けて、
1年後ぐらいにフリーとしてしれっとK−DOJOに呼ぶ形にしておけば、
滝澤が万が一(?)再び似た様なトラブルを起こしたとても、K−DOJOは団体の解散まではしなくて済むとは思うんやけどなぁ…
無期限の期間。
最低でも半年は時間をあけないと…とは思う。
長ければ長い程K−DOJOにとっても滝澤にとっても良い筈ですが、今のK−DOJOの状況を考えるに…
滝澤復帰戦!と言われても、マスコミからは注目されても沢山チケットが売れるとは到底思えないけど…
と前置きをして書けば、火野が情けをかけるストーリーを書いて、
10月の火野のデビュー10周年興行・後楽園大会で復帰するんとちゃうかなぁ。
ん〜……

かたやTAKAさん。
これは多分他の方と同じアレになりますが、嘘の欠場理由をリリースしたのはどう考えてもまずかった。
TAKAさんが過去に参戦した団体で、似た様なトラブルの対処をしていたを見聞きして知識があったのは間違いないと思いますが、
今回に限っては前のサイキック青年団の打ちきりや 先日のSODクリエイトの新作DVDの発売中止じゃないけど、オブラートに包んで
『諸般の事情により欠場』
で押しきるべきでしたね。
K−DOJOはもちろん他の団体は今回の件をきっかけに、
後からバレた時の影響を考えて、虚偽の欠場理由をリリースするのは今後はやめてほしいですね。
ええか、よう聞いとけよロッシー、コラ!
…ってそんなスターダムはともかく、そんなリリースをした団体とTAKAさん本人へのペナルティも、
目に見える形のペナルティは
『TAKAさんの前髪を切り落とす』
だけというのも『甘い』と言われたら反論はできないなぁ。
20年以上は髪型を変えていない(筈)TAKAさんの、前髪の重さがわかるファンは少ないやろーし…
昨日も書きましたが、千葉の倉庫での興行開催を1ヶ月ぐらい自粛しておくか、
TAKAさん自身が1〜2ヶ月間の出場停止処分、という形にして、その期間で千葉県内の謝罪行脚をしてくれればなぁ…
でも、新日本の秋田大会でのタイトル戦が発表されてるからなぁ…
でも、そこはタイチに詫びを入れた上で真霜辺りにチャンスを譲るのも、団体の長としてあるべき姿の一つやとは思うんやけどなぁ…
ん〜…

最後に、K−DOJOの滝澤欠場によるの千葉ポートアリーナ大会の代替カードについて。
メインのタイトル戦は、滝澤の枠にそのまま火野が入りノンタイトル戦になりましたね。
カズマが帰ってきてくれたのはいいけど、火祭りが終わるまでは上の方では使いづらいとなると、このカードしかなかった気がする。
関本を間に挟む事で、前回の二人のシングルから適度な期間寝かす事ができたのも大きかった。
勿体無いけど、こればかりはしゃーないかな…
まぁ、何だ。
とにかく残されたK−DOJOの皆は、何とか頑張ってK−DOJOを守ってくれ。
いつかどこかで聞いた台詞ですが(笑)、この記事はそこの言葉で締ましょう…
『代表!自分が帰ってくるまで、KAIENTAI−DOJO潰すなよ!』
この場合の自分って滝澤か?誰やねん?そこはスルーして下さい。以上(苦笑)


こちらの人気ブログランキングにエントリーしております。よろしければクリックをお願いします…
滝澤本人に復帰するの意思が大いに有りきの無期限謹慎ですか。
ん〜……
仮に一発解雇をしたらしたで、手間隙かけてWWEのファームへ派遣までして団体が滝澤のポジションを上げてきたのに、
大して時間をあけずにヨソでマスクマンとかになって復帰されたらもったいないから…
勿論それだけではないにしても、K−DOJOに籍だけは残しておこう、という意向が見えるのは、何より被害者の方への配慮が足りないと思う。
無期限がどれぐらいの期間になるかによっては『甘い』どころか『常識がない』と切り捨てられても、僕ではフォローはできない。

TARUさん&辻本が会見の会場に来ていたという話ですから、解雇にしてブーブーモーモーズに身柄を預けて、
1年後ぐらいにフリーとしてしれっとK−DOJOに呼ぶ形にしておけば、
滝澤が万が一(?)再び似た様なトラブルを起こしたとても、K−DOJOは団体の解散まではしなくて済むとは思うんやけどなぁ…
無期限の期間。
最低でも半年は時間をあけないと…とは思う。
長ければ長い程K−DOJOにとっても滝澤にとっても良い筈ですが、今のK−DOJOの状況を考えるに…
滝澤復帰戦!と言われても、マスコミからは注目されても沢山チケットが売れるとは到底思えないけど…
と前置きをして書けば、火野が情けをかけるストーリーを書いて、
10月の火野のデビュー10周年興行・後楽園大会で復帰するんとちゃうかなぁ。
ん〜……

かたやTAKAさん。
これは多分他の方と同じアレになりますが、嘘の欠場理由をリリースしたのはどう考えてもまずかった。
TAKAさんが過去に参戦した団体で、似た様なトラブルの対処をしていたを見聞きして知識があったのは間違いないと思いますが、
今回に限っては前のサイキック青年団の打ちきりや 先日のSODクリエイトの新作DVDの発売中止じゃないけど、オブラートに包んで
『諸般の事情により欠場』
で押しきるべきでしたね。
K−DOJOはもちろん他の団体は今回の件をきっかけに、
後からバレた時の影響を考えて、虚偽の欠場理由をリリースするのは今後はやめてほしいですね。
ええか、よう聞いとけよロッシー、コラ!
…ってそんなスターダムはともかく、そんなリリースをした団体とTAKAさん本人へのペナルティも、
目に見える形のペナルティは
『TAKAさんの前髪を切り落とす』
だけというのも『甘い』と言われたら反論はできないなぁ。
20年以上は髪型を変えていない(筈)TAKAさんの、前髪の重さがわかるファンは少ないやろーし…
昨日も書きましたが、千葉の倉庫での興行開催を1ヶ月ぐらい自粛しておくか、
TAKAさん自身が1〜2ヶ月間の出場停止処分、という形にして、その期間で千葉県内の謝罪行脚をしてくれればなぁ…
でも、新日本の秋田大会でのタイトル戦が発表されてるからなぁ…
でも、そこはタイチに詫びを入れた上で真霜辺りにチャンスを譲るのも、団体の長としてあるべき姿の一つやとは思うんやけどなぁ…
ん〜…

最後に、K−DOJOの滝澤欠場によるの千葉ポートアリーナ大会の代替カードについて。
メインのタイトル戦は、滝澤の枠にそのまま火野が入りノンタイトル戦になりましたね。
カズマが帰ってきてくれたのはいいけど、火祭りが終わるまでは上の方では使いづらいとなると、このカードしかなかった気がする。
関本を間に挟む事で、前回の二人のシングルから適度な期間寝かす事ができたのも大きかった。
勿体無いけど、こればかりはしゃーないかな…
まぁ、何だ。
とにかく残されたK−DOJOの皆は、何とか頑張ってK−DOJOを守ってくれ。
いつかどこかで聞いた台詞ですが(笑)、この記事はそこの言葉で締ましょう…
『代表!自分が帰ってくるまで、KAIENTAI−DOJO潰すなよ!』
この場合の自分って滝澤か?誰やねん?そこはスルーして下さい。以上(苦笑)

こちらの人気ブログランキングにエントリーしております。よろしければクリックをお願いします…

コメント